TULLY’Sの福袋を購入

中身がわからない福袋を買うのは、金の無駄遣いだ。

と思っていたが、中身が分かっているTULLY’Sの福袋を購入することにした。

職場→自宅の通勤経路にある店舗では受付数の上限に達したらしく

仕方なく、職場近くの店舗で申し込みを。

 

 

 

TULLY’S 福袋_2018

トートバッグに入っていて

予約時に色(ネイビーorイエロー)を選ぶのだが

個人的には紙袋で十分(むしろトートバッグだと捨てにくい…)

コーヒー豆と、ドリップコーヒー(4パック)が入っている

 

 

その他にも色々入っていて

 

 

 

TULLY’S 福袋_2018

中身すべて

上段真ん中は、コーヒーキャンディ

干支のミニテディと、ドリンクチケット5枚

ビーンズポイントカード(豆は買わないので、カードは捨てた)

 

 

 

ドリンクチケットは、ショートサイズと引き換えできるので

何を注文するかにもよるけれど、これだけで2,000円程度にはなるし

コーヒーキャンディも美味しかった。

自宅でコーヒーを飲むので、豆が入っているのも良い。

満足度が高かったので、来年も内容によっては購入。

 

 

 

| おかいもの・おとりよせ | 22:21 | comments(0) | - | pookmark |
あけましてアフタヌーンティー(パークハイアット東京)

明けましておめでとうございます。

新年早々、パークハイアット東京で友人とアフタヌーンティー。

 

 

 

現地集合。

新宿は相変わらず、ハードル高かったけれど

なんとか時間に間に合いました。

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

ハニーマスタードチキンとベジタブルのトルティーヤロール

エッグサンドウィッチ

スモークサーモンのバゲットオープンサンドウィッチ

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

スコーン

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

ラズベリーとローズのオペラ

パリブレスト

レモンのメレンゲタルト

 

 

 

この他、プティスイーツとフィンガーフードがプラッターでサービスされます。

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

とりあえず最初は全て頂く

(左上がカレー的なもの。右上はラタトゥイユで

下は春巻みたいなやつ

チリソースが美味しくて、唯一おかわりした)

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

マカロンやら、チョコのスイーツもいただく

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

夕暮れ時の新宿

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

マドレーヌ

これも美味しかったな〜

 

 

 

ピーク ラウンジ_パークハイアット東京

メニューに居た、シュールな人

 

 

 

ここのアフタヌーンティーは満足度が高かった!!

サービス良し、味良し、プラッターサービスがあるのでコスパも高い。

チリソースのあの揚げ物の味が忘れられない。。。

 

 

 

そしてこの日、友人からガトーフェスタハラダのお年賀をもらった。

 

 

 

ガトーフェスタハラダ

 

ガトーフェスタハラダ

 

 

 

私はいつも通り、手ぶら。ごめん。

もうこれ以上、栄養を与えないでください。

 

 

 

| 東京でお食事 | 21:17 | comments(0) | - | pookmark |
2017年12月:観劇備忘録(3)

ピン 12/2(土)

 白石加代子 女優50周年記念公演

 『笑った分だけ、怖くなる vol.2』(相模女子大学グリーンホール)

 →小野寺修二さん演出。

  白石加代子さん、佐野史郎さんの二人芝居。

  メニュー表のようなものに台詞が書かれていて、

  読み上げながら演じるというスタイル。

  2作品の上演で、『ベーコン』という作品では

  官能的で観ているこちらがクラクラするような色気だった。

 

ピン 12/16(土)

 『欲望という名の電車』(シアターコクーン)

 →今回、悩んでコクーンシートを取ったため

  舞台が見えないシーンも多く、役者の声で作品を観賞することが多かったが

  それでも気迫を感じさせる大竹しのぶさんの凄さに圧倒された。

 

ピン 12/24(日)

 『かがみのかなたはたなかのなかに』(新国立劇場/小劇場)

 →最後、一番いいところで寝落ちしてしまった…。

  長塚圭史さんがお芝居されている作品を観るのは初めてだったかも。

  女性役のシーンでは、スカートから覗く美脚に視線が釘付け。

  帰り道、観た人の感想などを検索して読んでいたら

 「子供には残酷なラストかも」というのが多く見られた。

  寝落ちした自分が残念で仕方ない。

  今回は再演なので、再々演があったら次こそは寝ずにしっかり見届けたい。

 

 

| 観劇・美術・映画 | 23:16 | comments(0) | - | pookmark |
晟久(せいきゅう)で忘年会

私たちの癒しの場所であった久昇が閉店して早2ヶ月。

11月の上旬には、居抜きで新しくお店がオープンすると聞いていた。

友人がお店の近くを通る度にチェックしてくれていて、オープンが確認できたので

忘年会をここでやろうということになった。

 

 


晟久_20171230

 

 

お店に入ると、カウンターの中には板長さんが。

こちらの顔を確認して、頭を下げてくださるその仕種は

久昇の時と全く同じ。

カウンターに通され、本日のお通しは以下。

 

 

 

晟久_20171230

かまぼこと、昆布巻きと、無花果のコンポート的な。

 

 

 

晟久_20171230

久昇時代にも食べていた、蟹と白滝の炒め物

 

 

 

晟久_20171230

卵焼き

 

 

晟久_20171230

晟久では、おでんが推しメニュー

大根、がんも、昆布を注文

 

 

 

晟久_20171230

焼き鳥も注文しました

 

 

 

食べログを見ると、割りと辛口コメントが並んでいて悲しい気持ちに。

今は板長が一人で料理を作っているため

お料理が出てくるまでに時間がかかるし

久昇の時よりだいぶ品数が減ったようです。

 

 

 

寄る年波には勝てないけれど

癒しのお店がなくなってしまうのは寂しいものです。

新規開拓…するか。。。?

 

 

 

| 久昇(藤沢) | 23:55 | comments(0) | - | pookmark |
2017年11月:観劇備忘録(8)

ピン 11/1(水)

『ALATA』(オルタナティブシアター)

 

ピン 11/4(土)

イキウメ『散歩する侵略者』(シアタートラム)

→イキウメは2回目の観劇。

 時期は少しずれていたけれど、映画の公開もありました。

 「SFが好きかどうか」、自分の中で深く意識したことはなかったけれど

 イキウメに関しては拒否反応無く観ることが出来ています。

 劇団の作品なので、俳優さんが前作とは全く違った役柄を演じていらして

 見応えがありました。

 

ピン 11/4(土)

ラボジェンヌ『ノエルのゆめ』

→Twitterがきっかけで観に行くことができた作品。

 話の展開が読めた部分はありましたが

 「(今の自分を)子供の頃の自分に誇れるか」

 「歳を取るって、選ばなかった選択肢が増えて、後悔も増える。

  でも、後悔を覚悟に変えた人は強い」など、心に刺さった台詞がいくつもあった。 

 

ピン 11/5(日)

庭劇団ペニノ『地獄谷温泉 無明ノ宿』(KAAT / 大スタジオ)

→これは…今年一番かも。

 肌を見せて演じることを「体当たり」という言葉で表現することは陳腐だと

 自分の中で思っているのだけれど

 なんていうか、すごい作品だった。

 あの素晴らしい舞台美術。

 それを小劇場の値段で観ることが出来た贅沢。

 別の日に観た友人が「久々に “ 演劇 ” に打ちのめされた」と感想を送ってきたけれど

 分かる気がする。

 独特な世界観。

 感想を共有することが難しいのだけれど

 個人的には『耳なし芳一』を思い出した。

 

ピン 11/11(土)

木ノ下歌舞伎『心中天の網島 -2017 リクリエーション版-』(のげシャーレ)

→糸井幸之介さんが演出ということでチケットを取った作品。

 舞台が、メロンの網目みたいになっていて、登場人物はみんな洋服で。

 色々と斬新だったけれど、歌のシーン含め、ラストでは肩が震えるのを抑えられない程

 泣いてしまった。

 (ちなみに、メロンの網目みたいな舞台は初演時と同じだそう)

 

 

ピン 11/12(日)

ナイロン100℃ 44th SESSION『ちょっと、まってください』(本多劇場)

→ケラさんが何かをやりたい、という気概は感じられた。

 でもそれが “ 何 ” なのか分からなくてモヤモヤが残った作品。

 (後日、この作品を観た友人曰く「Fadenが言いたいことは分かった。

 ケラさんがやりたかったのは “ 別役実 ” だね」とのこと)

 

ピン 11/18(土)

ヨーロッパ企画 第36回公演『出てこようとしているトロンプルイユ』(KAAT / 大スタジオ)

→ヨーロッパ企画を観るのは2回目。

 関西らしい、吉本新喜劇みたいな劇団だなぁと思う。

  

ピン 11/23(木)

坂崎出羽守/沓掛時次郎(国立劇場 大劇場)

→久々の歌舞伎。

 年齢のせいか、商業劇を観ると

 ストーリーや台詞の裏にある意味を考えるのが億劫に感じることが増えてきて

 結末が明確な歌舞伎を観ると、ホッとしたりする。

 

 

 

本当はこの他に2本、観に行きたい作品があったけれど

体調を崩して行けなかった。

健康第一。

これからは「観たい!」とむやみやたらにチケットを取るのではなくて

もう少し厳選しながら、休日は体を休めることを大切にしようと思った11月。

 

 

| 観劇・美術・映画 | 23:15 | comments(0) | - | pookmark |

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