喫茶店

実は金曜日にお休みをもらって

この週末は四連休でした。

金曜日は銀行や郵便局、

お友達へのプレゼントを買いに行ったり。

 

 

 

土曜日は、お友達とカラオケへ。

何年ぶりだか覚えていないくらい久しぶりだったけれど

若い時の記憶力は素晴らしい。

曲が流れてくると、意外と唄えるものね。

 

 

 

COSMOS

 

COSMOS

カラオケの後、近くにある、ずっと気になっていた喫茶店へ行った

見てよ、このプリンを

こういうのが食べたかったんだよ

パステルが出てきてから、世の中のプリンは、なめらか一辺倒だ

あれはあれで美味しいけれど

昔なつかしいこのタイプのプリンをずっと求めていた

想像よりはなめらかな食感だったので

(あれ?)と思ったけれど(笑)

ビジュアルでもう大満足だ

 

 

 

休日にこのお店の前を通りかかると、

いつもおばさま方で賑わっているのが見えるのだけれど

実際に入ってみると、適度に静かで、とてもいい!

閉店時間が早いので、平日の仕事帰りには寄れないけれど

また休日に来たい。

このお店にナポリタンがあればもう最高なんだけれど

あえてサンドイッチとケーキ類だけなのがいいんだろう。

 

 

 

最近のカフェはいつもどこも混んでいて、オシャレで

それはそれで楽しいけれど

こういうお店もいいなぁ、としみじみ感じた。

 

 

 

| 日記 | 20:49 | comments(0) | - | pookmark |
中華街で還暦祝い

今月、叔母が還暦を迎えるので

母と姉と私と、4人でお祝いランチをしようと

中華街へ行ってきた。

現地集合で、母と私は石川町からお店へ。

 

 

 

朱雀門

元町中華街を抜けて

朱雀門をくぐり、すこし歩いたところにある

廣翔記 というお店

還暦のお祝いの食事、と伝えたら

通常は6名から使える個室を予約できたらしい

 

 

 

廣翔記

今回、お店探しや予約は姉がやってくれて

フカヒレづくしの贅沢レシピコースを

 

 

 

廣翔記

 

廣翔記

フカヒレ入り前菜四種盛り合わせ
左のガラスの器に入った冷菜にはフカヒレ入り

冒頭から飛ばしてくるぜ…

どれも美味しくて、この後の料理への期待が高まる

 

 

 

廣翔記

尾びれの「極肉厚」フカヒレ姿煮

こんなに大きなフカヒレに感動する四人

 

 

 

廣翔記

ざく切りフカヒレ入り とろみスープ

とろみのついたスープは、どんなにフーフーしても

熱いので注意が必要

おそるおそる、れんげを口に運ぶ

 

 

 

廣翔記

北京ダック

目の前で巻いてくれるのもいいけれど

こうやって運ばれてくるのも贅沢な感じがします

 

 

 

廣翔記

 

廣翔記

左:フカヒレ入り小龍包

右:フカヒレ入り蒸し餃子

小龍包は、フカヒレが出てるんだよ〜

中のスープが美味しくて、何もつけずに食べました

 

 

 

廣翔記

ロブスターの二種盛り合わせ

(特製マヨネーズ/チリソース)

これもプリップリで美味しかったなぁ

ちなみに私、エビチリよりエビマヨが好きです

 

 

 

廣翔記

蒸しアワビのフカヒレソース仕立て

贅沢な一品

アワビが柔らかくて、ソースが美味しくて

皆、「美味しい」しか言わなかった

 

 

 

廣翔記

ざく切りフカヒレ入りあんかけ炒飯

「もうおなかいっぱいだ…」と言いながら

全員完食しました

 

 

 

廣翔記

デザートにもフカヒレ入り

上品な味でした

 

 

 

廣翔記

高級中国茶(ジャスミンティー)

 

 

 

もう、はちきれるかと思うくらい満腹になりました。

実は、姉が予約の電話をかけた際

何店舗かに電話をして、こちらのお店が一番対応が良かったと。

還暦のお祝いである旨を伝え、

ちゃんちゃんこの貸し出しなどはしていますか?

と聞いたら「特にそういうのは無いですけど、

お祝いでしたら、これからホームセンターかネットで買います!」と

おっしゃってくださったそうです。

我が家も、以前は商売をやっていたので

客側に立ったこういう対応の素早さには弱い(笑)

でも実際、沢山のお店が並ぶ中華街で生き残るためには

こういったサービスの良さが不可欠になっているのかも知れません。

 

 

 

中華街では、現地の方が働いているお店が多く

対応(※文化)の違いに驚くこともありますが

こちらのお店では最初から最後まで気持ちよく食事が出来ました。

叔母も喜んでくれて、良かった。

 

 

 

食後は、通りを行ったり来たりして

中華街に行くのは初めてという叔母と観光しました。

杏仁ソフトクリームを食べたり

怪しい雑貨店で、指人形を買ってあげたり。

 

 

 

写真を撮り忘れてしまったけれど、

姉がお土産に買ってくれた紅綿の肉まんが

美味しかった。

お土産で買う肉まんは、手間だけれど

ちゃんと蒸し器でふかすと美味しいです。

 

 

 

| 横浜でお食事 | 23:44 | comments(0) | - | pookmark |
迷走アフタヌーンティー(ハイアットリージェンシー)

恒例というか、またそんな気分になり

友人とアフタヌーンティー。

今回は、私がニガテな新宿へ繰り出すことに。

 

 

 

日々、方向音痴がひどくなっている私は

迷うことを予想して早めに向かい

予約時間より30分ほど前にホテルに到着。

以下、大江戸線の都庁前に着く少し前からのLINEの会話。

 

 

 

私 :「このペースだと早く着く…

    どこで時間を潰せば…」

友人:「都庁の展望台?無料よ!」

私 :「え、都庁ってハイアットから近い?」

 

 

5分後。

 

 

 

私 :「とりあえずハイアットに向かってる」

友人:「おい!」

私 :「え?」

友人:「だってハイアットって目の前よね?

    もしかしてパークハイアットに向かってないわよね?」

私 :「ハイアットリージェンシーだよね?」

友人:「センチュリーハイアットよね?」

私 :「え、冗談でしょ?」

友人:「ハイアットリージェンシーかよ!どこだ?(笑)」

 

 

 

数分の間に飛び交う「ハイアット」という単語の多さ。

約10分後。

無事合流。

 

 

 

しかもドヤ顔で「1Fのラウンジでソファに座ってるから」

とメッセージしたものの、実際は2Fでした。

友人が、私のダメっぷりを見越して2Fまで迎えに来てくれた…。

 

 

 

予約時間にも間に合って着席。

乾杯のスパークリングは、ソフトドリンクに替えてもらって

 

 

 

ハイアットリージェンシー_Lounge

TOKYOって、オシャレだこと

 

 

 

ハイアットリージェンシー_Lounge

サンドウィッチ、カプレーゼなど

生ハムの下は桃でした

 

 

 

ハイアットリージェンシー_Lounge

アフタヌーンティーといえば

スコーンですが、ここはブリオッシュ(真ん中にあるキノコみたいな)

これ、温かい状態で運ばれてきましたが

超美味しかった!

「ベリーのソース(左上の小さな瓶)をかけてお召し上がりください」

と言われましたが、かけずにそのまま食べた方が美味しかった

左下のケーキは、数種類の中から好きなものを選べるので

モンブランにしました(メレンゲがかなり甘かった)

 

 

 

ハイアットリージェンシー_Lounge

飲み物の種類が豊富で選ぶのに迷ってしまった

これはキャラメチーノ

アフタヌーンティーは¥3,600

今回は乾杯以降、温かい飲み物のみを注文したので

お腹の調子も大丈夫でした

 

 

 

今回も美味しいアフタヌーンティーでした。

帰りに、友人に伊勢丹に連れて行ってもらい

お目当てのケーキ屋さんでフィナンシエを買いました。

もしまた新宿に来る事があれば、

その時も伊勢丹に、つ…連れて行ってもらいたい。

 

 

 

| 東京でお食事 | 22:16 | comments(0) | - | pookmark |
小雨の中、野球観戦

7月に横浜スタジアムで野球観戦をした 際に

「本日の観戦チケットを提示すると

8/16、17の中日戦のチケットを¥1,600引きで

ご購入いただけます」という “ おか割り ” について

場内アナウンスがあり

試合終了後に、友人がチケットを買った。

 

 

 

だが。。。

前日からの天気予報には、

翌日の試合予定時刻中に傘マークが付き

試合当日である日付が変わった頃には雨が降り始めた。

当日は午後になっても小雨が降り続き

これはもう中止かな…と。

ただ、前日の試合でも「中止メール」が来たのは

試合開始の2時間前をきってからだった。

 

 

 

公式HPで試合中止が発表されたかどうかを

頻繁にチェックしている最中にも

友人とLINEでやり取りをし

「もし中止になったら、久昇に行こう」と

もう、友人も私も、久昇に意識が行っていたけれど

とりあえず横浜スタジアムへ向かった。

 

 

 

17時半。

前回と同じように待ち合わせの関内駅に着くと、

青いユニフォームを着た沢山のベイスターズファンが

小雨が降る中、スタジアムへ歩いていく。

(試合、中止にならないかな)と思いながら

スタジアムへ向かっている人間はきっと、たった2人だけだ。

友人と、私。

 

 

 

着いて、とりあえず目当てのひとつであった

クラフトビールを購入。

 

 

 

20170816_DeNA×中日ドラゴンズ

2週間ごとに販売されるビールの種類が変わるみたい

飲み比べセットなるものも扱っているようでしたが

この日はすでに売り切れでした

 

 

 

雨合羽を着ているものだから

自然と会話も少なくなり

終始無言でゲームを観戦する二人。

強くなったり弱くなったりする雨に心が折れ掛け

何度も「どうする?(帰る?)」と発する友人。

 

 

 

5回の攻撃が終わった頃だったか

ついに「散歩しよう」と席を立つ二人。

スタジアムの中をブラついているうちに

2階らしき場所にカフェがあることを発見した。

 

 

 

20170816_DeNA×中日ドラゴンズ

これ、ずっと食べたかったやつ!

ヘルメットの形をした入れ物に入ったソフトクリーム

牧場などで食べるそれとは違ってミルク感ではなく

チーズのような濃厚さで美味しい!

(ちなみに、ヘルメットの中に

薄い紙のカップが敷いてあり

ソフトクリームを食べ終わってもヘルメット内は汚れておらず

洗わなくてもキレイな状態で持ち帰ることが出来る)

 

 

 

カフェの中には大型スクリーンと

モニターが何台か設置してあるので

観戦席に居ずともゲームの状況が分かるという。

これは素晴らしい場所を発見した。

 

 

 

7回の攻撃が終わって席に戻り

(早く終われ)と心の中でつぶやきながら

観戦していると

 

 

 

20170816_DeNA×中日ドラゴンズ

この日はイマイチ揮わなかった筒香

 

 

 

20170816_DeNA×中日ドラゴンズ

今日の試合最後の打席

でもこの後、倉本がサヨナラヒットを打ってベイスターズは勝ちました

 

 

 

中日側の席だったけれど

周りはベイスターズファンで埋め尽くされて

盛り上がっていました。

サヨナラ勝ちの瞬間、周りも立つから

ホームに帰ってきたところは見えなかった。

きっちりしっかり見たいなら

テレビ観戦がいいんだろうけれど

やっぱり現地で見る面白さの方が勝りますね。

 

 

 

とりあえず、友人も私も

風邪を引かなかったので良かった。

また来シーズン、見にいけたらいいな。

 

 

 

| 日記 | 23:30 | comments(0) | - | pookmark |
観劇:電動夏子安置システム『グランディ氏の穏やかな遺言』

チケットを予約したものの(※当日劇場で精算)

あまりの暑さに、キャンセルしようかなと迷ったけれど

行ってよかった。

初めて観る劇団、電動夏子安置システムの

『グランディ氏の穏やかな遺言』です。

 

 

 

こういう、ちょっと込み入ったストーリーは

一度で理解できないのですが

(※ 『アジアン・エイリアン』 なども、そう)

好きです。

好きな気持ちはあるのに、理解できない。

もどかしいれけど、つい観てしまいます。

 

 

 

グランディ氏の穏やかな遺言

右端のキャッチコピーに惹かれました。

「あの子、昨日は赤ちゃんだったはずなのに」

 

 

 

グランディ氏の穏やかな遺言

〜チラシより〜

 

短命なものの例えとして思い浮かぶものは「蝉」だろうか。

実際は個体差があるだろうし、

その大部分は地中で幼虫として過ごしてはいるので

決して短命とはいえないのだが、

如何せん、世に出てやかましく声を挙げる期間からして、

一見、短命に見えるのである。

 

彼女はこの部屋を提供してくれた友人に感謝している。

元・保育士の彼女が、このマンションの一室を改装して

家庭的保育所を開設したのは半年ほど前の事である。

認可の無い施設ではあるが、

保育所不足が深刻だったこの地域では、

利用者は多かった。

 

しかし、騒音の問題から近隣の苦情が相次いだ。

それはやがてエスカレートし、

様々な嫌がらせを伴うようになった。

彼女も決して負けてはいなかったが、

徐々に心がすり減っていった。

何度も協議を重ねたが和解には至らず、

いよいよ舞台を裁判所に移すかどうかという段階に至る。

やりきれない想いでいたが、何よりこれ以上、

子供たちを巻き込むことは不本意であった。

 

協議の日が7日後に迫った日の朝。

彼女は保育所の玄関に

生まれたばかりの男児が放置されているのを見つける。

 

それらはさておき、彼には今日までの記憶が無い。

無いというよりは曖昧であって、

それがまるで作り物のように感じられていた。

それでも周囲の人たちは、自分として認識して接している以上、

その記憶は正しいと思わざるを得ない。

 

彼はその理由をまだ知らない。

自分が7日間で生まれて死んでいく事を。

 

 ソロモン・グランディ

 月曜日に生まれた

 火曜日に洗礼を受け

 水曜日に嫁をもらい

 木曜日に病気になった

 金曜日に病気が悪くなり

 土曜日に死んだ

 日曜日に埋められて

 ソロモン・グランディは

 一巻の終わり

 

つきつけられた期限。

それぞれ最期の一週間。

 

 

 

8/5(土)17:00〜(於:駅前劇場)

脚本/構成:竹田 哲士

 

【キャスト】

水本 翔太(7号室の住人・最近入居してきた男)・・・小原 雄平

日野 良司(1号室の住人・フロア役員))   ・・・道井 良樹

木内 美彩江(6号室の住人・入居者では一番の古株)・・・新野 アコヤ

三輪 聖美(孔亮の孫娘・仕事で海外に滞在中)・・・犬井 のぞみ

月原 智絵(保育士・4号室に保育所を開設する)・・・小舘 絵梨

火神 早希(保育士・智絵の後輩)・・・林 佳代

三輪 佳織(5号室の住人・孔亮の孫娘を名乗る)・・・志賀 聖子

金森 まゆみ(3号室の住人・娘と2人暮らし)・・・中山 まりあ

土屋 雄輝(2号室の住人・妻の出産が間近)・・・日向 翔梧

三輪 孔亮(5号室に居住していた老人)・・・馬上 亮

 

 

 

【あらすじ】

急死した老人、三輪孔亮は、孫娘の聖美にひとめ会いたくて

生き返らせてくれ、と天国の門番のような女性に頼んでいる。

事務的なやりとりを早口で済ませると

「あなたは生き返った。

ただし、ドアをくぐる度に、歳をとる」と言い残し

女性は部屋を出て行く。

 

 

 

孔亮は、マンションのワンフロアを所有していたが、急死した。

孔亮の孫娘を名乗る佳織の計らいで、

マンション内の部屋で、他の住人には内緒で保育所を開く女性・月原。

それぞれの部屋に住む住人たちは

トラブル無く生活していたが

土屋の妻が出産して間もなく、その赤ん坊が病院から居なくなってしまう。

日野が外出から家に戻ると、玄関先に、段ボールに入れられた赤ん坊が。

動揺した日野は、その段ボールを4号室(保育所の前)に置いてしまう。

 

 

 

月原が外出から戻ると、部屋の前に段ボールが置いてある。

開けてみると、生まれて間もない赤ん坊が入っていた。

月原は、警察に届け出ることはせず、保育所でこの赤ん坊を育てようとする。

月原の後輩で、保育士の早希が面倒を見るのだが

この赤ん坊、どうも様子がおかしい。

成長のスピードが、異常に早い。

 

 

 

赤ん坊はどんどん大きくなり、

あっという間に、少年、青年、大人へと成長していくが

本人には、自分に関する記憶が名前(三輪孔亮)以外、一切ない。

 

 

 

孔亮の孫娘だと名乗っていた佳織は

孔亮の介護士として亡くなる直前に世話をしていた

清水佳織だった。

マンションの住人が、佳織を孫娘だと勘違いをし

佳織本人も「違う」と言い出せないまま

孫娘として葬儀を執り行い

孔亮が暮らしていた部屋にそのまま住み続け

友人である月原に、保育所を開設する場所として

一室を提供した。

だが、マンションは「居住以外の用途に利用してはならない」

という規約があることを知らなかった。

 

 


土屋の子供は、昔、土屋と付き合っていた時に堕胎させられた月原が

腹いせのために病院で命を奪ったのだった。

そうとは知らず、赤ん坊を探し続ける土屋。

自分は、土屋の子供ではないかと思い始める赤ん坊の孔亮。

水本は、元妻の聖美を探してこのマンションに引っ越してきたが

聖美を名乗る佳織を見て「これは聖美じゃない」と言い

マンションの住人たちは不審に思い始める。

 

 

 

この辺りから、脳が話の展開についていけず…。

のちに、聖美と名乗る女性が現れるのですが、それは整形した別人で

その別人が、赤ん坊の孔亮の耳元で何かをささやき

孔亮は二度目の命を落とす。

で、ラストで本当の孫娘・聖美が現れるのですが

それは一番最初に出てきた天国の門番の女性と瓜二つで…。

 

 

 

【感 想】

半分〜2/3を過ぎたあたりから

話が脳内でこんがらがって理解度がイマイチだったのですが

面白かったんです。

家でDVD見てるんだったら、巻き戻したくなりました。

 

 

 

すべての役柄が、俳優さんとマッチしていて

小さな劇場ということもありましたが

皆さんの声がよく通って、非常に見やすかった。

ともすれば(この台詞は要らないな)と思われるようなものも

俳優さんの演じ方が上手いので、全くそう感じさせない。

むしろ(またあの役の人、面白いこと言うんじゃないか)

と期待してしまう。

言葉の選び方が絶妙でした。

 

 

 

第36回公演とあるので、

ファンもたくさん居るような場内の雰囲気でした。

それもまた、楽しかった。

小劇場の面白さが、やっと分かってきたようなこの頃です。

 

 

 

| 観劇・美術・映画 | 22:17 | comments(0) | - | pookmark |

CALENDAR

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

SPONSORED LINKS

SELECTED ENTRIES

CATEGORIES

ARCHIVES

RECENT COMMENT

CALENDAR

MOBILE

qrcode

PROFILE

SEARCH